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函館港内の人工島「緑の島」は、元町エリア、青函連絡船記念館「摩周丸」等の観光スポットが一望できる散策ポイント。島内にはヨットハーバーも設置。
十字街電停そばにあるキノコのような建物は、電車の信号現示とポイント切り換えを遠隔操作する「操車塔」で平成7年まで使用されていた。
函館山山麓にある大小18の坂道には、坂道の名前と由来が記された標識がある。
1980年代から各市町村では、ご当地の花や木、特産物など独自のデザインを採用するようになり、デザインマンホールが全国的に急速に普及していきました。函館には「イカ」、「五稜郭」、「観光シンボルマーク」、「タコ」の4種類があります。